洋裁CAD >洋裁CADの使いかた >合印要素の解説

合印要素の解説

このページでは、フリーソフト「洋裁CAD」の合印 要素の説明をしています。
型紙の袖と袖ぐりのような、縫い合わせる部分にこの合印 要素ををつけ、縫い合わせ時にずれないようにします。

合い印要素の定義方法

合印 をつけたい線の端点を選び、そこからの距離または全長に対する割合を入力して定義します。
印の長さ、方向も指定することができます。
ダーツなどが入り、途中で途切れている場合は、端点を連続して選択することで途切れ部分を乗り越えることができます。
合印 はずれないための印です、したがって縫い合わせる対象の型紙にも同じ距離(割合)の位置に印をつけましょう。
いせる 部分がある場合は、これを考慮して位置を決めます。 CADで合印

定義値一覧

 定義値  単位 
 割合/距離  判定値 
 長さ/割合  mm/全長に対する割合 
 オフセット  mm 
 線端1  点 
 線端2  点 
 線端3  点 
 線端4  点 
 線端5  点 

特性値一覧

 特性値  単位 
 色   
 印刷番号   

継承値
ありません

最終更新日: 2015-11-11 20:11:30

洋裁CAD >洋裁CADの使いかた >合印要素の解説

このエントリーをはてなブックマークに追加
サイトマップ

洋裁CAD
CADのダウンロード
CADのアップデート
型紙のダウンロード
ヘルプ
練習
製作日記

型紙リーダー
ダウンロード
使いかた
使用上の注意
可変型紙ダウンロード

新着ページ

型紙リーダーのダウンロード  
ダウンロード  
リリース11での追加修正項目  
洋裁CADのしくみ  
印刷部分の差し替え作業  
3Dデータのインポート  
2次元から3次元へデータの移動  
洋裁CADの3D化作業  
リリース10での追加修正項目  
差し替え要素の解説  
リリース9での追加修正項目  

私の他のサイト

ホームページ
ともさんの箱庭(ブログ)
3D-CAD

いいねなど

 RSS 
MyYahoo!に追加

Author: Tomoyuki Ito

このサイトの文章・写真の無断転載を禁じます